潰されたら負け

潰されたら負け

新人とはいえ社会人。
当然ながら、行動は自己責任となります。

お酒を飲むのも自分。
潰れるのも自分。
仕事に支障が出ても言い訳はできません。

そう考えると、お酒を断ることも選択肢としてあり得ます。

しかし、露骨に断るとせっかくの雰囲気が台無し、親睦を深めるための飲み会の
主旨にも反します。

では、どう断るか。

色々な方法があります。
挙げてみますね。

・泥酔したフリをする
・気持ちが悪いと言い、トイレに行く
・先に相手を泥酔させる

いいことなのかと言われたら、必ずしもそうではないでしょう。

簡単にいえば「嘘をつく」「相手を酔わす」。
そういうことですから。

ただ、しつこくお酒をすすめる人の対策として、頭の中に置いておくと
いいかもしれません。

私の過去の経験では、最後の「先に相手を泥酔させる」は、飲み会の終盤で
絶大な威力を発揮します。

お酒を飲んで酔った人は、お酒を作ってあげても濃いか薄いかわからない、
そんな人が多いのです。

会社の上司にあちこちひっぱりまわされ、午前三時をまわったとき、
私はこれを実行しました。

お酒をお酒で割るという荒療治でしたが、上司がそれで眠ってしまったため
帰宅できました。

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